
良かった!邦画のなかでは1位かも(個人的に)、わりと怖かったけど。テンポもいいし、心の闇を綺麗(景色や映像を織り交ぜて)に描いてるのが気味の悪さを演出している。スイカに塩みたいな!?
ラストは全然HappyじゃないのにHappyのような錯覚をした。(あくまで個人的な感想)
観た後に思ったのは、原作→映画というルーティーンのほうが楽しめたろうなぁ、と。
自分の場合このルーティーンは邦画にしか当てはまらない。
けど逆はあまりない、原作読んで映画観たいとは思うが、映画観て原作読もうってならない。
視覚的に入って来たもので完結させてるってことなのかな。。
なーんてね!
0 件のコメント:
コメントを投稿